プジョー生まれのライオンたち。

ハッチバック・ファストバック、ステーションワゴン、SUVなど、

プジョーにはバラエティ豊かなモデルラインアップがあります。

でも、その根底に流れるクルマづくりのフィロソフィは同じ。

愉しむためのクルマということ。ずっと変わらないプジョーの基本です。

ELECTRIC POWER

未来の愉しみは選べる。

プジョーはクルマの電動化を進めます。それは環境にも走る愉しさにも一切妥協しない、新しい自由が始まるということ。 日本の道を走り始めた100% EV、プラグインハイブリッド。さらにはネオパフォーマンスという新たなコンセプトも。これからもプジョーは、貪欲に愉しむクルマをつくります。
DESIGN

攻めのスタイリング。

目を引くスタイリングは、プジョーの得意技のひとつ。均整のとれた美しいプロポーションに、ライオンの牙のようなデイライトやかぎ爪を模したテールライトなど遊び心のあるディテール。ずっと眺めて愉しめるデザインです。
3D I-COCKPIT®

ドライビング・ファースト。

PEUGEOT 3D i-Cockpitで、人車一体となる瞬間を。直感的な操作を生む小径ステアリングホイールと視線移動の少ないインストルメントパネルのレイアウト、多層的に情報を見せる3Dディスプレイ。そして、美しく使いやすいトグルスイッチ。このドライバーズエリアから、新しいドライブ体験が始まります。

王者を証明するもの。

プジョーは、これまでの過去10年で世界最多となる3度のヨーロッパ・カー・オブ・ザ・イヤーに輝いています。王者というのは例え話ではありません。事実なのです。

時間をどう愉しむか。

プジョーがつくる時間の品質。それはクルマだけで生み出すものではありません。街で、ショールームで、スマホで、プジョーというブランドに触れるすべての体験がつくると考えます。時間をどう愉しむか。プジョーという新体験が、これから始まります。