rifter
rifter

NEW PEUGEOT RIFTER

DESIGN

※掲載動画、画像は欧州仕様車です。一部日本仕様と異なる場合があります。

NEW PEUGEOT RIFTER - DESIGN

i

/image/27/1/peugeot-rifter-1802styp033.594271.jpg

都市でもアウトドアでも映えるエクステリア

スタイリッシュかつパワフル。PEUGEOT RIFTERはマルチな用途で活躍するMPVながら、そのデザインに妥協はありません。短く高いボンネットと十分に確保された最低地上高が、様々な路面状況に対応する走破性能を予感させ、切り立ったフロントグリルから連なるLEDデイライト付ヘッドランプの造形は、ダイナミックなスタイリングをより一層引き立てています。

*画像は欧州仕様車です。

/image/25/8/peugeot-rifter-2018-127-fr.594258.jpg

個性的なボディシルエット

エレガントなラインで構成されたボディに大径アロイホイール、ルーフレール、ホイールアーチモールなど、SUVの記号性を取り入れたRIFTERは、唯一無二のアイコニックなキャラクターを持っています。

*画像は欧州仕様車です。

/image/25/9/peugeot-rifter-1802styp006.594259.jpg

プジョーの血統を継承

ライオンの鉤爪をモチーフにしたテールランプなど、プジョーのアイコンともいえる意匠デザインは、RIFTERにも受け継がれています。

*画像は欧州仕様車です。

モダンな室内空間

/image/26/0/peugeot-rifter-2018-093-fr.594260.jpg

コックピットやシートは人間工学に基づき設計・レイアウトされ、疲れにくく運転しやすい最適なドライビングポジションを取ることができます。助手席やリアシートも快適性を重視してセッティングされており、すべての乗員がリラックスしてドライブできる環境が整えられています。

*画像は欧州仕様車です。

シートアレンジとラゲッジスペース

i

RIFTERのラゲッジルームは、積載する荷物の量や大きさに応じてフレキシブルに対応が可能。5人乗車時で約597ℓの荷室容量は、ラゲッジトレイを外しリアシートを折りたためば最大で約2,126ℓまで広がります。また荷物の積み下ろしがしやすいよう、荷室開口部は低く、フラットな形状となっています。

*容量数値はすべてVDA方式、欧州仕様参考値です。
*動画や画像は欧州仕様車です。RIFTER Debut Editionのリアシートは、3座独立式ではなく、64分割可倒式となります。

マルチパノラミックルーフ

アクティブなRIFTERのキャラクターを象徴する、開放的で多彩な機能を持つマルチパノラミックルーフ。紫外線や熱線を大幅にカットし、眩しさや室温の上昇を防ぐ特殊ガラスを採用し、またスイッチひとつで開閉できる電動メッシュシェードも装備しています。 天井のセンターアーチには、室内を淡い光で満たす白色のルーフライトが埋め込まれ、その上部も小物や衣類などのストレージスペースとして利用できます。ルーフ後方に設置されたリアシーリングボックスは、リアシート側とテールゲート側の双方から開閉することができ、様々な使い方に対応します。

ストレージスペース

フロント&リアドアトリム、リアシートフロア、センターコンソール、助手席グローブボックス、助手席インストルメントパネル上部など、ペットボトルや書類、小物を収納できるストレージスペースを各所に配置したほか、運転席/助手席シートバックにはリアシートの乗員が利用できるテーブルを設置。RIFTERは買い物やレジャー、ビジネスなど用途を問わず多目的に活躍します。

*画像は欧州仕様車です。