テニス - パートナーシップ

ローラン・ギャロス

プジョーとテニスのストーリーが始まったのは、1970年代まで遡ります。
中でもテニスの4大国際大会のひとつであるローラン・ギャロス - 全仏オープンとのパートナーシップ契約は1984年から続けており、今年で36年目を迎えます。

1989年からはオフィシャルトランスポーターも務めており、毎年約230台ものプジョー車が、プレーヤーやスタッフ、観客の移動をサポートしています。

ATPツアー

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2016年に、プジョーはATPツアーとパートナーシップ契約を結び、同ツアーのプラチナムパートナーを務めています。世界各地で開催される20以上の大会で、合計300台以上のプジョー車がオフィシャルカーとして大会をサポートしています。

アンバサダー

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2020年シーズン、プジョーのアンバサダーとなったノバク・ジョコビッチ選手。

"Move to Electric"のスローガンのもと、EV/PHEVラインアップの導入を加速するプジョーを象徴すべく、ジョコビッチ選手はユニフォーム袖の"Electric"の文字とともに今シーズンを戦います。

MOVIE

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